日航 123便
墜落の真相を明らかにする会
悪意あるデマにご注意下さい。
◎「杉江弘航空チャンネル」について
● これが元日本航空機長だと思うと、絶対にJALに乗らないと思いました。杉江弘氏は自分から青山氏を誹謗中傷して完全に侮辱しておきながら、反対意見のコメントをされればすぐに消すのです。
そのくせ青山さんからの不当圧力だとか、ビジネスだとか、全く関係のないことをきゃっきゃと面白がっていう姿は、見るに堪えません。日航の機長としてのプライドは全く感じられません。
● 自分の後ろに機長の制服を吊るして(これって退職して返却していない服務規程違反の証拠ですよね)ブツブツと話す姿は、まるで意地悪爺さん。この動画で収入を得ている元JAL機長、あなたご自身が他人を侮辱して得る悪徳ビジネスそのものです。
● こんな人が元機長ならば、絶対にJALに乗りません。
●杉江氏の相手方の元CAという福永かおる氏について、自身が主張するJALの1992年度入社の客室訓練部訓練生名簿に「かおる」という表記の名前はない。いずれにしても彼女は何も知らないくせに、この元機長の相手をさせられたのだろう。いかにも知ったかぶりをしているその姿が無知蒙昧に映る。ご自身で嫌気がささないのだろうか。実に愚かな出演者である。
● この動画の中で杉江氏は、「ものごとは色々な角度から考えて欲しい。一つのストーリーだけでパーッと行っちゃうと危険なんです。」などとも言ってますが、そのままお返ししますという感じです。自説は絶対に正しいという昔のダメなJAL機長の典型例のような人ですね。
杉江弘動画について他にも多数意見が届いています。
「これで機長だったとは信じられません」、「下品な老害をさらしていることに気づいていないのだろうか」、「元機長がこの態度なら、当時のCAさんは嫌だったろうね」、「青山氏の本がベストセラーだから悔しいと言っていました」、「自分の本が売れなかったから妬みと恨み節」、「自分は無宗教ですが、特定の宗教をバカにしている風の言動には腹が立ちます。こんな人が機長であれば社風はその程度でしょう。日航は選びません」
いずれも、「元機長がこれなら日本航空にはぜったいに乗らない」、という感想が多数でした。
なお、青山透子氏や編集者、当会に幸福の科学の関係者はいません。
杉江弘元日航社員のデマ発言とデマ動画にご注意ください。
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◎ 週刊新潮による青山透子氏著作をデマ本と吹聴する記事について
「読者として厳重に抗議する。どこがデマ本なのか理由もない。無責任記者の名無し記事で「編集者」としかない。
情報開示裁判を闘った吉備氏、弁護団への愚弄記事だ。いくら週刊新潮が低俗週刊誌であっても許されることではない。これを書いた編集部の責任を問う。デマ記事連発の週刊新潮には失望した」といったことが多数寄せられました。
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◎ 時々出没する元自衛隊員が言うおかしな説について(別の元自衛隊員からの情報)
日航123便関連の公文書について言及している青山氏の賛同者である調査報道国際ジャーナリストの松井道男氏方のところに、突然訪問したA元自衛官が「原発反対のひとりを殺すために日航123便を撃墜したのである」といったようなことを言って、著者を洗脳したつもりのようですが、彼は自ら出向いて洗脳作戦を行うことで自分たちの部隊を守るということを使命とすることの模倣犯です。A自衛官のような言動を絶対にまともに受けないでください。彼のような人間には会う必要もないので会わないようにしてください。
私たちからいえば、非常に迷惑な元自衛官です。たぶん、変な人を装ってこの問題に関わらせないようにする作戦でしょうし、または本当におかしな考えにとりつかれている自衛官かもしれませんのでどうぞご注意くださいますようお伝えします。(別の元自衛官より)
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◎ 言論の自由と出版の自由を脅かす言いがかりについて
2025年9月22日(月)に、「御巣鷹事故究明有志の会」と名乗る6名ほどが、アポなしで河出書房新社に押しかけてきました。
入口で押し問答をしたそうですのでもう少しで警察を呼ぶところであったと聞きました。
対応した河出書房新社の部長に対して、一方的に質問状を置いていきました。
非常識な集団は、空花正人氏(元日本航空)、南尚志氏(元自衛隊/ファントムのパイロット)、産経新聞奥原慎平氏ら合計6人の男性です。
奥原氏は個人的な立場として参加しているとのことですが、産経新聞記者として青山透子氏と三宅弘弁護士に取材した人物であり、その情報を他者に流したうえ、記者としても完全に倫理違反を犯しています。
青山透子の本によって、反自衛隊感情を掻き立てられた、この陰謀説を出版した責任を問うといったような
一方的な自衛隊擁護の主張をしてきました。
それに対して、執拗に返答を求めてきたとのことです。当然、青山透子氏の著作はリーガルチェックを受けたあとに出版しておりますので何ら言いがかりにすぎません。
彼らの行動はまるで総会屋です。本を読んで心身が悪くなったから「応接室に通せ」とか、「回答をよこせ」といったように威圧的な言動は、反社会的人物の集団行動と同様です。
そもそも、自分から勝手に名乗りを上げておいて、出版物によって心身に異常が生じたからどうしてくれるんだ、というのを言いがかりと言います。これは、反社会的人物が使う常套句です。彼らは刑法犯同様の行為を行いました。
自衛隊擁護者の元JAL社員と新聞記者がグルになって今後は出版させないという目的のもとで、6名もの男性が集団で出版社に押しかけて威力をもって圧力をかけてきたことになります。
こういった刑法的犯罪行為を行った人間たちの動画の閲覧は、彼らに収益をもたらしますのでご注意ください。
空花正人氏が所属する団体(情報提供による)
「NPO法人教育再生地方議員百人と市民の会」「練馬区の子どもの未来を考える会」「一般社団法人日本令和研究所」「新しい歴史教科書をつくる会」
これら団体の関係者や会員から「こういった威力を使って暴力行為を行う空花正人氏の行動は私たちの本意ではない」「吉備さん、青山さん、河出書房新社の皆さんにお詫びする」「当会の規則にそぐわず除名に値する」「当会の指示ではない」「こういう人間が一番困る」といった声も届いております。
また、空花正人氏を登場させている違法動画について
青山透子氏が著作の二次利用の許可を一切与えていないにもかかわらず、作品中の本人の肖像権を侵害して勝手に使用している動画、写真、ブログ等は削除をしなければなりません。
これらは明らかに違法に肖像権を侵害しており、個人情報保護法により即刻削除を要請します。
★当然のことながら空花正人出演動画は、著作権法違反で削除されました。(2026年3月31日)
★★★元JAL社員から当会によせられた情報提供(周知希望者より)★★★
「出版社に押し入るという愚行をした空花正人氏は、大阪空港支店の航務、沖縄空港支店の総務課と地方空港の現場回りで本社管理部門ではない、いわゆる東大卒エリートコースから完全に外れた人である。
ご自身はネット上で日航本社を見返してやりたいと粋がって恩を売っておられるようだが、空花氏の言動は度を越えており、JALの元社員としての品格もない。遺族のために活動をする青山氏をバッシングしたところで、他人を貶めようとする魂胆が見え見えでなんの説得力もなく実に醜いだけだ。どのみち空花氏の個人的な欲求不満にすぎない。
★★★当会に寄せられた感想の一部★★★
◎ 最近目に余るのが空花氏の言動行動です。
人の素性暴きに躍起になっている姿は、見ていて腹立たしいものがあります。
最初に人前に出始めた頃は自信無さげな印象でしたが、やはり岡部氏の心理的コーチングのお陰か、自分の経歴まで大きく見せようと嘘をつくのはいかがなものかと思います。
日本航空も自衛隊も、現職では無い、切り捨てていい人間を持ち出して、この一年ほど急に反転攻勢をかけてきたように思えます。
ご遺族や被害者のお気持ちを蔑ろにする行為は許されるものではありませんが、そもそもは国土交通省ひいては内閣が情報を開示しないためであり、政治家も国民の付託に応えねばなりませんが、カネにならないものは触りたがらないようです。
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